また、SMTPは7bitまでしか使えないのでJISが最も馴染む。
メールはシンプル故に普及し、普及してしまったがために強化しづらい最たる例ですな…。
▼このファイルを編集する
/etc/munin/munin.conf
<ポイント>
・contactsを複数指定する場合はスペース区切り
・mailコマンドの宛先はカンマ区切り
▼例えばこんな感じ
contact.kiha.command mail -s “Munin ${var:group}::${var:host}” [email protected]
contact.kiha.always_send warning critical
contact.mobile.command mail -s “Munin ${var:group}::${var:host}” [email protected]
contact.mobile.always_send critical
# WEBサーバ
[WEB;WEB-SITE]
address 127.0.0.1
use_node_name yes
contacts kiha mobile
# CPU使用率は1コアあたり80%として、コア数で掛け算
cpu.user.warning 80
# criticalは90%
cpu.user.critical 90
【参考URL】
http://castor.s26.xrea.com/blog/2007/10/19
前提:a.shとb.shは同じディレクトリにあります。
–a.sh—–
#!/bin/bash
MSG=`./b.sh`
echo $MSG
–b.sh—–
#!/bin/bash
echo “OK”
●実行結果
$ ./a.sh
OK
cronで実行する場合は相対パスではなく、絶対パスにします。
また、MSGへの代入やechoは必須です。
入れないと、コマンドが見つかりませんと出たり、
呼び出したファイルのエラーメッセージが表示されなくなったりします。
【参考URL】
http://www.searchman.info/tips/3160.html
TeraTerm等でコンソール使っている時に
[user@hostname ~]$
な感じで出てきますが、
このhostnameを変える方法を調べたのでメモ。
このあたりを変更する。
/etc/hostname
/etc/hosts
▼CentOSの場合
http://d.hatena.ne.jp/atree/20090420/1240308590
http://akitosblog.seesaa.net/article/181186084.html
このへんを変更する
/etc/sysconfig/network
/etc/hosts
サーバ監視ツールであるMuninですが、初めて別サーバのリソースを取ってみたりと、色々やってみました。
監視対象サーバのIPフィルタリングでハマりがち。
弾かれていれば以下にログが出ているのでチェック
/var/log/munin-node/munin-node.log
▼接続チェック1
# telnet xx.xx.xx.xx 4949
Trying xx.xx.xx.xx…
Connected to (xx.xx.xx.xxサーバのホスト名).
Escape character is ‘^]’.
↑はOKの場合。
ダメならconnection refusedとか
Connection timed outが出る。
▼接続チェック2
# munin-node at (xx.xx.xx.xxサーバのホスト名)
設定変えたらmunin-nodeの再起動をお忘れなく
【注意するポイント】
・監視対象サーバの /etc/munin/munin-node.conf で、
監視サーバのIPが許可されているか。
allow ^xx\.xx\.xx\.xx$
・Apacheが監視対象に入っているのであれば
ステータス取得の設定に、監視サーバのIPが入っているか
<VirtualHost *:80>
ServerName 127.0.0.1
<Location /server-status>
SetHandler server-status
Order deny,allow
Deny from all
allow from 127.0.0.1
allow from xx.xx.xx.xx # ←ここ
</Location>
</VirtualHost>
・監視対象サーバのiptablesで4949ポートが許可されているか
-A INPUT -m state –state NEW -m tcp -p tcp –dport 4949 -j ACCEPT
【参考URL】
http://guide.flexserver.jp/help/flexs/guide/grp49/guide581
こんなところにheaderがいるのかー
wp-content/themes/テンプレート名/header.php
【参考URL】
http://toriaezu-engineer.hatenablog.com/entry/2013/11/10/231257
職場で大活躍してるけど、自分では触ったことなかったのでインストール。
とっても簡単でした。
▼WordPress のインストール
http://wpdocs.sourceforge.jp/WordPress_%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB